個人開発者のために

完成してからではなく、
開発前から顧客探しを。

製品の計画を早めに公開。アクセス、フィードバック、実際の前払い支援をもとに、次に何を開発するか判断できます。

プロジェクトの例を見る

01 / 仕組み

仕組み

私たちは、こんな体験を目指しています。

01

計画を公開し、早めに届ける。

デモで解決したい課題、提供予定の内容、支援者の特典を説明します。関連コミュニティや自分のSNSでプロジェクトページを共有し、必要としている人に届けましょう。

デモ + 目標 + 支援者特典
02

反応を聞き、支払い意欲を確かめる。

訪問者の反応を学び、支援したいユーザーから前払いを募ります。アクセス、フィードバック、実際の支払いを合わせて見て、適切な人に届いているか、支払い意欲があるかを判断します。

実際の支払いで、需要が見えてくる。
03

結果を見て、次の一歩を決める。

アクセス、フィードバック、前払いの支援をもとに、開発を続けるか、製品の計画を調整するか、別の対象ユーザーで検証するかを判断します。既存の支援者への提供や返金の約束を守りながら、根拠を持って次の投資を決めましょう。

開発を続ける / 調整する / 再検証する

前払いによる支援が、このプラットフォームの基本モデルです。このページは開発者向けの紹介ページで、支援募集も決済もまだ開始していません。集金、精算、返金の詳細は、決済開始前に公開します。

デモから、最初の支援者へ
プロジェクトのプレビュー構想段階

Tabspace

保存したリンクに、落ち着ける居場所を。

自分だけの小さなネット。+ 保存

気になるものを、ひとつの場所に。

残しておきたいガイド
仕事効率化まずは Web から

好奇心のままにタブを開きすぎてしまう人へ。リンクを保存して整理し、必要なときに見つけられる場所です。

最初に届けたい体験保存 → 整理 → 再発見

前払い支援の例・実際の募集ではありません

US$1 アプリの完成前に支払う金額

提供と返金の例を見る
目標の例
支援者100人
支援受付期間
募集開始から30日間
初回リリース予定
開発実施の決定から60日後

目標達成 → アプリを開発し、そのアプリのサブスクリプション1か月分を提供。

目標未達 → 中止して全額返金、または継続計画を公開。支援者は、支援を続けるか、元の支払方法で全額返金を受けるかを選べます。

小さな始まりから、確かな可能性へ。

02 / デモの、その先へ

告知の結果から
手がかりを得て、
次の行動へ。

計画中のワークスペースでは、アプリの紹介ページ、告知の成果、開発の進捗をつなぎます。何が関心を集め、何が支払いにつながったかを把握し、次にすることを考えられるようにします。

最初のバージョンを一緒に考える
01

告知で集めた関心を、1つのページに。

X、TikTok、コミュニティなどでプロジェクトを共有。訪れた人が、デモ、提供予定の範囲、支援特典を1つのページで確認できるようにします。整理された情報と基本的な SEO も、アプリの理解を助けます。

対応プラットフォーム活用例初回リリース
02

どの告知が、実際の支援につながったか。

流入元ごとのアクセスと前払いの支援を比較します。フィードバックも参考に、適切な人に届いていないのか、製品・伝え方・価格の調整が必要なのかを考えましょう。アクセスが少ない段階では、支払いがないだけで需要がないとは判断できません。

訪問 → 前払いの支援
03

気になるアプリを、また見に来たくなる。

デモ、マイルストーン、リリース情報を1つのタイムラインで公開。SNS の投稿をさかのぼらなくても、変更点を追えるようにします。

デモベータ版リリース
04

納得して選べる、判断材料を。

提供の約束と支援条件を見える形に。実際のユーザーからの意見は、これから訪れる人の判断材料になり、開発者が改善点を見つける助けにもなります。

構想中のプラットフォーム機能

03 / 次の開発を支えるワークスペース

今日の1つから、次のアイデアへ。

まずは1つのプロジェクトから。新しいアプリ、新機能、別プラットフォーム版。計画中のワークスペースで需要を比較し、支援者とのつながりを育てられるようにします。

計画中・まだ利用できません

Free

US$0無料プラン(予定)

会費なしで、次の開発アイデアへの需要を確かめる。

  • 対象プロジェクト1件で、前払いの支援による需要検証
  • 先行登録リストと、訪問数・支払いへの転換に関する基本データ
  • 告知経路の基本的な比較
  • 進捗の公開と基本的なフィードバック
  • 収集したデータのエクスポート

Developer Pro

US$99/ 年・検討中の価格

次の1時間を、どのアイデアや告知経路に使うかを見極める。

  • 複数のプロジェクトを比較して、次に取り組むアイデアを判断
  • 訪問から前払いの支援まで、告知経路をより詳しく分析
  • 初期ユーザーをグループ分けして、テスターの募集や意見の把握に活用
  • リストを個別に管理せず、上限の範囲内で関連する更新情報やベータ版への招待を送信

最終的な機能、プロジェクト数の上限、送信可能数は、購入受付の開始前に公開します。価格も現在検討中です。

将来の検討事項:独自ドメイン、アンケート、公開時のコード配布、外部サービス連携。

基本的な前払い支援による需要検証は、計画中の Free プランに含まれます。プラットフォーム取引手数料や決済処理手数料は別途かかり、料率は決済開始前に公開します。基本的な SEO、データのエクスポート、明確な支援条件は、すべてのプロジェクトで利用できるようにします。Pro は品質を認証するものでも、自然検索などの掲載順位を購入するものでもありません。

初期参加開発者向けの特典プラン

Pro 12か月無料特典を計画中。

サービス開始前に先行登録した開発者向けの特典を計画しています。Developer Pro が提供開始された場合、条件を満たす最初のプロジェクトを公開したときに、12か月の無料期間を有効化できます。先行登録しただけでは、無料期間は始まりません。

特典は開発者1人につき1回です。対象となる登録期間と申請期限は、登録受付の開始前に公開します。登録にカードは不要で、特典終了時の自動課金もありません。取引手数料と決済処理手数料は含まれません。

無料で登録

04 / よくある質問

一歩を踏み出す前に、
知っておきたいこと。

登録すると、何が得られますか?

無料で登録して、BackNewApp を一緒に形にしましょう。

  • 先行アクセスの準備ができたらお知らせします。
  • アイデアやデモを共有して、ツールづくりに意見を届けられます。

特典と対象条件を見る

すでにアプリを公開しています。参加できますか?

はい。未提供の機能や別プラットフォーム版への需要を前払いの支援で確かめ、どの告知経路から実際の支援につながったかを比較できます。例えば、iOS アプリの Android 版への需要を検証できます。支援募集ごとに、開発目標、提供計画、支援者特典を明確にする必要があります。既存製品の通常販売は今後の検討事項です。支援募集も決済もまだ開始していません。

まだフォロワーや顧客がいなくても使えますか?

はい。まずは、わかりやすいデモとプロジェクトページを、関連するコミュニティや自分の投稿で共有するところから始められます。計画中のツールで、その反応を把握できるようにします。カテゴリや対応プラットフォームから探せる機能も将来の構想に含まれますが、既存の利用者層や露出を保証するものではありません。

完成前に支援してもらえるのはなぜですか?

解決してほしい課題がある、提示された早期支援特典に価値を感じる、開発の進捗を追ったり意見を伝えたりしたい、といった理由が考えられます。公開時に使えるアプリ内クレジットやサブスクリプションを特典にすることもできます。デモ、開発範囲、提供計画、返金の選択肢が判断材料になります。各プロジェクトで特典を明確に説明する必要があります。

前払いの支援と Developer Pro は同じものですか?

いいえ。一般ユーザーは特定のアプリを前払いで支援し、そのアプリが約束した特典を受け取ります。Developer Pro は、開発者が追加ツールを使うために BackNewApp から購入する別の会員プランです。1年間の無料特典はこの会員プランが対象で、ユーザーの支援金や取引手数料は含みません。

BackNewApp は誰のためのサービスですか?

一般ユーザー向けのアプリや Web サービスを開発する個人開発者や小規模チームが対象です。公開済みアプリの新機能や別プラットフォーム版を計画中の方も参加できます。自分でコードを書く方も、AI を使う方も歓迎します。将来のアプリ発見プラットフォームは、これらの製品を使いたい人に向けたものです。

完成したアプリが必要ですか?

先行登録には、完成したアプリは必要ありません。アイデアだけでも参加できます。将来、支援募集を始める際には、新しいアプリ、機能、別プラットフォーム版のデモを示し、提供する範囲と支援者特典を説明してください。すでに動く部分と、これから開発する部分を明確に分ける必要があります。

支援者は何を受け取れますか?目標未達の場合はどうなりますか?

ユーザーはデモを見て、前払いで支援します。目標を達成した場合、開発者は明示したアプリ、機能、別プラットフォーム版と、約束した特典を提供します。例えば、1米ドルの支援に対してアプリ内クレジットや1か月分のサブスクリプションを提供する形が考えられますが、これは説明用の例であり、固定の特典ではありません。目標未達の場合、開発者は中止して全支援者に元の支払方法で全額返金するか、約束した特典を維持した継続計画を公開できます。そのうえで支援者は、支援を続けるか、元の支払方法で全額返金を受けるかを選べます。開発範囲や提供予定日の変更は開示する必要があります。これらの選択肢は支払前に説明します。回答期限、精算、手数料、提供の遅延や不履行に関するルールは、決済開始前に定めます。

今すぐプロジェクトを公開したり、支援したりできますか?

まだできません。現在、最初の参加開発者を募る準備を進めています。このページは構想を紹介するもので、プロジェクトのプレビューは説明用の例です。支援募集も決済もまだ開始しておらず、すでに利用者が集まっていることもお約束していません。

個人開発者のために

早めに検証し、完成後に方向転換するコストを減らす。

無料で登録して、BackNewApp を一緒に形にしましょう。

特典と対象条件を見る
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